「姫始め」の言葉の由来 本当はエッチとは関係がなかった!?

年末から年明けにかけて、カップルにとっては大きなイベントが続きますが、年が明けたら楽しみなのが「姫始め」ですね。

ところでこの「姫始め」という言葉、実は頒暦(はんれき)の正月2日のところに記された日柄(ひがら)の名で、種々の事柄をその年に初めて行う日とされています。

由来は諸説ありますが、正月の強飯(こわいい。蒸した固い飯。別名「おこわ」)から、初めて姫飯(ひめいい。柔らかい飯)を食べる日というのが有力なようです。
そこから転じて、性的な意味で女の子を頂いちゃう日が「姫始め」となりました。

さて、みなさまはどんな姫始めをされるのでしょうか?
どんなプレイを楽しんでいるのか気になる人も多いと思いますので、ナンネットの体験談から少しだけセレクトしてご紹介します。

姫初め

明けましておめでとうございます。

4日の日曜日にW不倫中の人妻と姫初めしてきました。
年末は互いの家庭の事情で会えずにいたため、もっぱらLINEで年明けの姫初めはどんなSEXをするか相談していました。
ちなみに私47才、彼女39才です。

毎日のように勃起した一物の写真やしごいてる動画を送り、彼女にもトイレや風呂場で写真を撮らせて互いに見せ合いながら姫初めにしたい事されたい事を書きあっていました。
行き着いたのは、初めての剃毛とバイブをオマ◯コとア◯ルに二本挿しして拘束着着用、目隠し、首輪してのイマラチオから始めて、別サイトで募集した見知らぬ男性とLINEでのビデオ通話LIVE、締めは初生中出しに決まりました。

待ち合わせの時は寒いのでダウンコートを羽織り中は裸でブーツと約束しましたが、まさか本当に約束通りの格好で来るとは思いませんでした(笑)
車に乗せると股が寒かったと言うので触ると本当に裸であそこは少し湿ってました。
ラブホまでは15分位なので暖房をきつくしてシートを倒して前をはだけさすと顔を隠しながらも「見られるよ…」と言いながらも股を少し広げてピクピクして軽く逝ってました。

ホテルの部屋に入るなり地べたに座りこんでしまうくらいに既に感じてました
焦らす様にゆっくり風呂の用意をして一緒に浸かりながらひたすらディープキス!股間に手が伸びても触らせないようにしてとにかく焦らしました。
いつもなら風呂場で一発はしてたのでかなり参ってました。
約束通りに浴槽の縁にM字で座らせて剃毛しながらワザとクリやオマ◯コにタッチしたら「あ~」と吐息を漏らしながらモジモジするので「オマ◯コ切れちゃうよ」と言うと必死で我慢してましたがオマ◯コは勝手にヒクヒクしてました。

剃毛が終わりベッドに移動してから持参したロープで縛って手足は拘束具で動けない様にしてオマ◯コには極太バイブ、ア◯ルには普通サイズのバイブを装着し、約束になかったローターを両乳首とクリにテープで固定してバイブが抜けないように枕の上に座らせて写真撮影!
目隠ししてるので何をされてるか音でしか確認出来ないので
「いっぱい撮ってネットで晒してあげるね暖」
と言うと
「お願いだから晒さないで旦那にバレるから止めて!」
と彼女。
「何でも言う事聞くなら晒さないよ。」
「何でも言う事聞くからお願い…」
と約束だけさせてバイブやローターのスイッチをオンにして「逝ったら晒すよ。我慢するんだよ。」
「わかりました。」
と放置していたら、散々焦らした上に根っからのM気質な身体は我慢出来なかったみたいで五分もかからず
「ダメーー我慢出来ない!イクーー!」
と言って続けて何回も逝き
「おかしくなるーー!漏らしちゃう!」と叫びながら潮を吹いて枕にシミを作ってしまいました。

バイブのレベルを弱にして
「約束破ったね。お仕置きにイマラチオだよ。吐いても止めないからね。」
「ごめんなさい…写真晒さないで下さい…」
哀願する彼女の鼻を摘んで口を開けさせてゆっくりとペニスを喉奥まで入れていくと半分少しで
「オエッ…オエッ…」
「まだまだ奥まで入ってないよ。晒していいの?」
「ごめんなさい。ごめんなさい。」
と言いながら必死に奥まで自分で入れようとするけど最後が苦しいみたいで
「オエッ…オエッ…」を繰り返しながら口からヨダレをタラタラ垂らしながら涙を流しながら頑張ってますが辛いみたいで、その顔を見てるだけで興奮しました。

一度抜いてバイブのレベルをMAXにすると
「あーーダメーー又イクー」
と言ってる口にペニスを突っ込み、頭を抑えて無理矢理奥まで入れてやると
「オエッ…ダメーオエッ…イクー」
と声にならない声を上げるので奥に入れたままこねてやると
「オエッ…」と吐きながらビクビク逝ってしまいました。
それでも抜かずにイマラチオを繰り返してやると
「オーーオーーオーー」
と吐きながら失禁して逝って、そのまま後ろに仰け反って失神してしまいました。
喉が詰まったらいけないので横向きにしてやり軽くビンタしてやると気が付きましたが、バイブのスイッチ入ったままなので口をパクパクして声も出ずに痙攣を起こしたみたいに逝き続けてました。

スイッチをオフにして拘束を解いてやるとしばらく放心状態でしたが、少ししたら落ち着いたみたいで
「ごめんなさい。気持ち良すぎて我慢出来なかったの…」
と言いながら涙を流すので優しく抱いてやり風呂場に連れて行きシャワーで吐瀉物を流して浴槽に浸からせてやりました。
フロントに電話して替えのシーツを頂きベッドメイキングをして風呂場に迎えに行きやっとベッドで一息つきました。
文章が下手な為、ここまでで少し休憩して改めて書きたいと思います。
http://nan-net.com/wife/bbs/res/9/Cv-5LSr/

義兄夫婦と姫始め

2日の夕方、我が家の近くの神社で初詣を済ませた主人の兄夫婦がやってきました。

我が家には子供がいなく義兄夫婦には20歳と18歳の子供がいます。
主人吾朗38歳。私真美40歳、義兄達治43歳、義姉美波(義兄の妻)39歳。

3年前から毎年2日は姫始め。
私たち夫婦と義兄夫婦とのスワッピング姫初めなんです。
我が家も暮の30日までは夫婦の営みがありましたが、31日と1日はこの日のために夫婦でお風呂に入るくらいでそれから先は我慢して来ました。

リビングでおせちを囲んで4人で世間話を。
リビングの隣の部屋には、すでに二組のお布団4つの枕が敷かれ少しだけ襖が開いているんです。
お酒を飲みながらちらちらと盗み見る義兄。
それに気付いた義姉が
「そんなに早く真美さんを抱きたいの。」と一括。
「俺は早く美波義姉さんを抱きたいよ。」と、主人が義兄を援護するのです。
「あなた、夜は長いんだから。もっと飲んで、、義兄さん、お風呂沸いていますから入ってください。少しは冷めるかも、、」
「じゃあ、真美さん、一緒に入ろうよ。」と、義兄が私を誘うのです。
「分かりました。義姉さん、いいですか。わたし、義兄さんとお風呂に入ってきます。主人をよろしくお願いします。」

私と義兄は手を繋いでお風呂へ。
裸になると義兄のペニスはすでに大きくなっていて私を求めているんです。
一緒に湯船に入り浮かんできたペニスをパクリ、
「真美さん、あんたのフェラは絶品だよ。」
「ここでは出さないでくださいよ。あとでじっくり私の中で、、」

下着の上からガウンを着てリビングに戻ると、義姉が主人のペニスを咥えているんです。
「まあ、こんなところで。早く二人でお風呂に入ってきてください。もう始めてますよ。」

義姉と主人がお風呂に行くと、義兄が私の手を掴んで隣のお布団へ誘うのです。
私も先ほどのフェラで義兄のペニスが欲しくなり、主人達を待たずして義兄の抱かれてしまいました。
主人と義姉がお風呂から上がったころには、私の中に義兄のペニスが入っていて私は義兄の首にしがみ付いていました。
私たちの横で主人と義姉もセックスを始め、この夜遅くまで4人で楽しんでしまいました。

あくる朝目が覚めると、隣の布団では主人と義姉が抱き合って寝ていて、一緒に寝ていた義兄も目を覚ますと私の上に覆いかぶさってきました。
夕べあれだけ私の中に出したのに、、
http://nan-net.com/wife/bbs/res/13/Cf-5KG4/

姫初めの相手は妹…

今更だけど今年の正月休みの事、一昨年の暮れから正月にかけては忙しく帰省出来ず、夏休みもほぼ無いに等しい忙しさで、今回の帰省で約1年半振りに実家へと戻ると、20歳の地元の専門学校へ通う妹が出迎えてくれました。
一年以上会って無かったとは言え、最後に別れた時にはもう高校も卒業して充分大人になっていると思っていたのですが、久し振りに合った妹は、色っぽさが加わりより大人な雰囲気が漂い、幼い可愛いイメージから大人の女の美しさを感じドキッとしてしまいました。

31日の昼間に実家に戻ったのですが、実家は既に正月を迎える準備が整っており家族みんなのんびりと過ごしていました。
妹とは、まぁ極普通に仲の良い感じで、近親相姦をする程の仲では無かったのですが、大晦日の夜、僅かに聞こえる何処かの寺の除夜の鐘を耳にしながら年越しのテレビを酒を交えて見ていました。

日が変わり新年を迎えると両親は寝ると言って部屋へ戻って行きました。
残った俺と妹(香奈)は未だ酒(日本酒)をチビチビ飲みながらテレビを見ていました。
すると突然妹が
「お兄ちゃん、初詣一緒に行かない?」
と誘って来た。
「なんだ突然、彼氏と行かないのかよ?」
と聞き返すと
「彼氏居れば今頃お兄ちゃんとなんかと、お酒なんて飲んで無いって!」
と言われてしまった。
「悪かったな俺なんかでっ!…って言うか、俺の都合は聞かない訳?」
と少しムッとなって言ってやると
「なんで?この後なんか予定あるの?」
「あるの?って、お前、俺には彼女も居ないと思ってるだろ?」
と言い返すと
「えっ!彼女居るのっ!?」
と驚かれたが
「あ、いや…もしも居たらどうするつもりだったんだ?って話だよ…」
と悔しいかな、ここ数年彼女が居ない俺はそんな言い方をすると
「なぁ~んだ…やっぱ居ないんじゃん(笑)」
とバカにされたが何故か嫌な気分にはならなかった。

「じゃあ一緒行こうよ♪」
とニコッと微笑んだ顔には昼間感じた大人の女の雰囲気とは違い幼い頃の妹の可愛さがあった。
そんな顔をされたら断るに断れなくなり
「あ、あぁ…じゃあ行くか…」
と照れながら答えた。

近所…と言っても歩いて20分位掛る神社へ、ほろ酔い気分のままプラプラと歩いて初詣に出掛けた。
境内には露店が並び美味そうな匂いが辺りに漂っていた。
参拝を済ますと、それらを適当に買い食いしながら神社を後にした。

家に向かって歩いていると
「お兄ちゃん初日の出って見に行った事ある?」
と聞いて来るので
「いや…それを見る為だけには行った事はないなぁ…ダチと遊んでてたまたま見れたって言うのはあるけど…」
と答えると「
そっかぁ…ねぇっ!見に行かないっ!?」
と、また突然な提案を言いだし別に暇だから行ってもいいかなと思ったけど寒いのは嫌だからと言うと
「大丈夫!暖かい所で拝める絶好の場所があるんだぁ♪」
と得意気に答えるので、そんな場所何処にあるのか不思議に思っていると
「けど…運が悪いと見れないかも…」「
なんだそれ?」
と益々分からなくなったが
「まぁまぁ…取り合えず行ってみよう♪」
と、丁度客待ちのタクシーが近くに居たのでそれに乗ると妹が運転手の耳元で囁く様に目的地を伝えた。
「何だよ俺には教えないのかよっ!」
と突っ込むと
「え…いや…それは行ってからのお楽しみって事で♪」
そう言うと急に甘える様に俺の腕を抱きしめてもたれ掛ってきた。

俺達の乗ったタクシーは山の方へと向かって行った。
正確には高速道路のインターが有る方角だった。
それを悟った俺はまさかと思い黙って乗っていると案の定、ラブホテルが密集する通りへと入って行った。
すると妹が「あっ!この辺でいいですよ♪」と運転手に伝えると車は止まった。
ドアが開き後から乗った俺は妹に押し出される様に降りると、タクシー代を妹が支払い降りて来た。

「寒いねっ!」
と言って俺の腕にしがみ付くと
「こっちこっち♪」
と俺を引っ張る様に歩きだした。
「なぁ…まさかホテルに入るのか?」
と尋ねると
「そうだよっ!♪」
と、やたら嬉しそうに答えるので
「マジかよっ!」
「友達に聞いたのっ○△ホテルから朝日が良く見えるって♪」
そう言いながら暫く歩くと
「ここっ!ここっ!空いてるかなぁ…あっ!空いてるっ♪」
奇跡的に一部屋空いていた。
そこへ俺達は入って行った。

「暖かぁ~い♪」
部屋は適温に保たれて冷えた身体を直ぐに温めてくれた。
妹は窓に近付きカーテンを開けると窓の外を確認した。
麓の町明かりが見え海らしきモノが薄ら確認出来た。
方角的には丁度日の出方向なので雲さえ無ければ条件は最高だ…が、なぜこんな穴場的ホテルが大晦日から元日にかけて空き部屋が有るのか不思議だった。
まぁいいやと、日の出時間は7時ちょっと前…現在時刻1時を過ぎたところ…一眠りするか?どうしようか?と考えていると
「私冷えたからお風呂入るね♪」
と妹は浴室へと向かって行った。

俺は寝てても良かったのだが何故か寝る事はせずテレビを見ていた。
暫くするとバスローブ姿の妹が
「はぁ~気持ち良かったぁ~♪」
とタオル片手に俺の座っているソファーに近付いて来た。
そして
「お兄ちゃんも入ってくれば?身体冷えたでしょ?」
と促すので
「そうだなぁ~ちょっくら入ってくるかな」
と浴室へ向かった。

脱衣所代わりの洗面所には妹の脱いだ服が適当に畳んで置いてあった。
そこには下着も置いてあり当たり前だが今妹はバスローブ一枚だけなんだよなと思うと変に緊張?興奮?している自分が居た。
気持ちを静めて熱めのシャワーを頭から浴びて冷静になり、俺もバスローブを着て部屋に戻った。
すると妹は冷蔵庫からビールを取り出して飲んでいた。
「早かったね~」
と言う妹に
「ああ、熱めのシャワーだけ浴びて来た」
そう答えて妹が飲んでいるビールを取り残りを飲み干した。
「あ~ん…私のビール飲んじゃヤダぁ~」
と言われても既に飲み干した後…
「もうっ!」
と言いながら冷蔵庫に向かい新たな酒を取りだした。
「はい♪一緒に飲もう♪」
と俺の分も取り出してくれて、俺達はテレビを見ながら缶チューハイをチビチビ飲み始めた。

年末年始の羽目を外した感のテレビを見ながら二人でバカ笑いしたりテレビに向かって「そりゃ無理だろっ!」とか「ありえねぇー!」とか、とにかく上機嫌になっていた。
すると何時の間にか俺は額に汗を掻き背中も汗ばんでいる事に気が付いた。
「暑いなぁ~…香奈、暑くね?」
と妹に聞くと
「暑いよねっ!」
とバスローブの合わせ目をハラハラとして熱気を追い出そうとしていた。
「エアコンのリモコンは何処だ?」
と部屋の中を見渡すが見当たらない…
「私もさっきから探してるんだけど見当たらないんだよねぇ~」
と…まぁ、寒いよりマシかとそのままにしていたが、酒が入った身体は火照り、更に暖房が効き過ぎで暑くなった俺はバスローブの上を肌蹴て上半身裸になった。
テレビに対してL字に置かれたソファーのLの字の縦の部分に座っていた俺はテレビが見易い様に身体を斜めに向けていたので、妹は俺に対して斜め後方に位置する形だった。
だから何時の間にか妹もバスローブを脱ぎ上半身裸になっていたのには気付かなかった。

ふと視線を妹に移すと、そんなトップレス姿の妹が目に入り
「ナニ脱いでるんだよっ!」
と言うと
「だって暑いんだもんっ!」
と手の平で自分の顔をパタパタ煽いでいた。
そんなトップレス姿の妹を見て
「香奈ってオッパイ大きいんだなぁ~」
とマジマジ見てしまい、
「そうかなぁ…?」
と首を傾げるので、
「なぁ~に謙遜してんだよ~」
と言いながらサッと妹の隣に近寄ると空かさず右手を妹の背中に回し、左手で右のオッパイを触ってみた。

軽く揉みながら
「何センチ有るんだよ~」
と聞くと
「82cmしかないよ~」
と快く教えてくれた。
「これで82!ウソだろっ!?」
と聞き返すと
「ホントホント!マジで82だってっ!…あっ!カップサイズが大きいから大きく見えるのかも♪」
と言うので
「何カップ」
と聞くと
「Dカップだよ」
と…
「お~Dカップかぁ~♪」
と言いながら更にモミモミとすると
「いや~ん!ダメだよそんなに揉んじゃ~」
と、ちょっと嫌がったけど俺も酔っていたのか強引に揉み続けながら
「なんでぇ~?感じて来るから?」
と、完全にスケベ心丸出しになった俺は乳首を摘まみながら聞くと
「あっん!ダメッ…ハッ!…うっ…はぁ…ダメだって…お兄ちゃん…したくなっちゃう…あっ…」
と、妹もその気になり始めたので、
「いいじゃん、やっちまおうぜ♪俺も我慢出来なくなってきたからさぁ~」
と、既にギンギンになってるチンポを妹に握らせると
「はぁ~スゴイ…お兄ちゃんの、おっきい…」
とウットリした表情で俺の顔を見て来た。

妹のバスローブの腰ヒモを解き脱がし、股間に手をやると妹は自ら触られやすい様に足を開いてきた。
触り易くなった股間には細くて縮れ具合も少ないフワフワした、まるで産毛の様な陰毛が割れ目をかろうじて隠す程度に生えていた。
そんな殆ど丸見え状態な割れ目を中指の腹でなぞると既に蜜が溢れだしていたのが分かった。
「香奈~もうビショビショだぞぉ~♪」
そうからかう様に言うと
「だってぇ~お兄ちゃんがオッパイ触るからぁ~」
と、あくまでも俺が悪い様な言い方をするので、
「ホントはチンポが欲しくて濡れてるんじゃないのかぁ~?」
と言えば
「へへぇ~ん(笑)それも有るよ♪」
と素直に認めた。
「じゃ、早速…」
そう言って俺はソファーで始めようとすると「
え~!ベッドでやろうよぉ~」
と不満そうだったので俺は妹をお姫様抱っこでベッドに運んだ。
すると
「いや~ん♪こんな事されたの初めてぇ~」
と、それはそれは嬉しそうに顔を紅くして喜んでいる姿が妙に可愛くて思わず抱きしめてキスしてしまった。

舌を絡ませ口の周りが唾液でベチャベチャになるのも構わず続けながら我慢の限界だった俺はチンポを膣口に宛がいヌチャ~っと挿入れいった。
香奈の膣内は最高に気持ち良かった。
今までのどの女のマンコよりも桁外れに気持ち良かった。
チンポ全体にまとわり付く感触はまるで、オーダーメイドで作られたオナホールかとも思え、また締り具合も絶妙で締め過ぎず緩過ぎない程良い締め付け具合はチンポをスライドする度に快感が持続し射精感を昂らせ過ぎない正に名器と呼んで相応しい性器だ。

余りにも気持ち良くて生で挿入していた事を忘れていてハッと思いだした時
「香奈ゴメ~ン我慢出来なくてつい生で挿入れちゃって腰振ってたよ(笑)直ぐゴム着けるから、一回抜くな…」
と俺はチンポを抜こうとすると
「あ~ん…いいよそのままで…今日は大丈夫だから♪」
そう言いながら腕を伸ばすと俺の首に絡めて顔を引き寄せて唇を重ねて再びキスを始めた。
俺は心の中でガッツポーズをしてたね(笑)
舌を絡ませつつ腰を振りつつ乳首を摘むと言う高度な?技を繰り出し、妹を喜ばせた。

更に体勢を何度も変え、正上位から横ハメ…逆向きにしての横ハメ、そのままバックへ変換し身体を起こして背面座位と移り、ふとベッド横の壁が大きな鏡が貼り付いていたので、鏡に両手を付かせての立ちバックでは妹の表情が鏡越しに良く見えて最高だった♪
立ちバックで繋がったまま後ろ歩きで1~2歩下がると、勢いを付けてベッドに腰掛けると、チンポが奥まで突き刺さり妹は悲鳴に近い喘ぎ声を出した。
それが楽しくてベッドのスプリングを利用して何度も奥を突っ突いた♪
繋がり始めてかなりの時間が経ち、妹も何度絶頂を向かえたか分からない程クタクタになっていたので、一度、休憩を兼ねて一発射精しておくことにした。
繋がったまま正上位の体勢になると腰をフルに振り射精感を一気に昂らせていった。

「香奈っ!イクよっ!射精すよっ!お兄ちゃん射精そうだよっ!」
「あっ!あっ!イクっ!イクっ!逝っちゃう!逝っちゃう!射精してっ!お兄ちゃん射精してっ!膣内で射精していいよっ!あーーーーっ!」
と妹が先に逝き、直ぐ後を追う様に俺も膣内に大量発射した。

暫くの間繋がったまま余韻を楽しんでいた。
そしてソロソロと俺は起き上がり膣内からチンポを抜くと、追いかけて来た様に白く濁った精液が膣口から溢れだして来た。

「うわぁ~我ながら大量に出たなぁ~(笑)」
と感心していると妹も身体を起こし自分の股間から流れ出ている精液を眺めて
「ホントだぁ(笑)イッパイ射精たねぇ~お兄ちゃん溜まってた?」
と聞かれ
「そう言えば年末は忙しかったからなぁ(笑)」
ベッドに垂れ流した精液をティッシュで拭い取り俺たちは一緒にシャワーを浴びる事にした。

時刻は午前4時を回ったところだった。
子供の頃を思い出しお互いの身体を洗いっこして、香奈がオシッコしたくなったと言いだし、そのまましちゃえよと放尿を促すと、浴室の床にしゃがむので
「やっぱ座らないと出無いものなのか?」
と長年の疑問を聞いてみると
「え!座る以外した事無いから分からない…」
と言うので
「じゃあ良い機会だから立ってやってみろよっ(笑)」
と言うと
「え~!立ってするのぉ~?出来るかなぁ…」
と言うが素直に立ちあがり足を少し広げ腰を少し落として膝を広げたガニ股になって割れ目を両手で広げる様にすると尿道口から勢い良く小便が噴出して来た。

「おっ!出た出た!」
「わぁ~!出たぁ~初めてぇ~(笑)」
と妹も予想外に綺麗に立ちションが出来た事に嬉しく?はしゃいでいた。
ジョボ~っとかなりの量と勢いで小便が出てきて、ほぼ無色で臭いもさほど感じられない綺麗な小便を思わず手の平で受け止めてみたら生温かく、それを妹が
「やだぁ~お兄ちゃんそんなことしないでよぉー!」
と怒っていたので
「一度してみたかったんだよ(笑)」
と手に溜まった小便を俺は口元に近付けていくと
「待って!待って!信じらんないっ!やめてぇー!」
と叫びながらシャワーノズルを掴むと勢い良く水をかけられてしまい冷たさのあまり飛び除けて、飲尿は失敗に終わってしまった。

「も~う変な事しないでよねぇ~」
「いいじゃんかぁ~香奈のオシッコ味見したかったんだよぉ」
と駄々っ子の様に口を尖がらせて言うと
「え~恥ずかしいよぉ…もし変な味したら嫌じゃん!」
「そんな事ないってぇ(笑)きっと美味いに決まってる!」
そう言うと
「え~そうかなぁ…じゃ、お兄ちゃんの飲ませてよっ」
と突然の飲尿要求に俺は
「おっ!いいぞぉ~♪飲んで確かめてみな(笑)」
と俺は半分萎えて縮んだチンポを妹に差し出した。
「えっ!?今もう出るのっ!?」
と聞くので
「ああ、俺もしたくて我慢してたんだ(笑)」
すると妹は跪き少し上を向いて、
「あ~ん」
と口を開けた。

正に肉便器状態の妹目掛けて放尿を開始した。
チョロチョロと口の中に注ぐように調節しながら小便をするとゴクンと喉を鳴らして先ずは一口飲み干した。
それに合わせる様に放尿を続け全て出し終わるとパクンと咥えてチュウチュウ吸いだしてくれた。
そして「プハァ~!」と、まるでビールでも一気飲みした後の様な声を上げ
「意外と美味しくて飲めるものだね(笑)って言うか、男の人ってオシッコ出すの調整出来るの?」
と聞いてくるから
「まぁな(笑)検尿の時は楽だぞ(笑)」
と言うと
「だよねっ!私なんて検尿の度に手がオシッコ塗れになっちゃうもん(笑)」

それからもう一度軽く身体を洗って湯船に向かい合わせに浸かると妹が抱きついてキスを求めて来た。
これで何度めのキスだろう…妹とのキスがこんなにも気持ちの良い物だとは知らなかった。
妹も俺とのキスが一番イイと言ってくれた。
次第にチンポも元気になり妹も欲しいのかそのまま湯船で対面座位の恰好で繋がった。

「あ~ん♪最高~まさかお兄ちゃんとエッチするとは思わなかったし、こんなに気持ちイイなんても思わなかったよ~♪癖になりそう(笑)」
そう言いながら腰を前後に揺らし、また唇を重ね吸い付いてくる。
「俺だって香奈とのセックスがこんなにも気持ちイイなんて思わなかったぜっ!やっぱ兄妹だからセックスの相性もいいのかなぁ?」
と、そんな事有る訳ないだろう的な事を言っても
「そうだよっ!きっとそうなんだよっ♪あ~ん困るぅ~お兄ちゃん以外の人とエッチしたくないよぉ~」
と完全に近親相姦に溺れた妹が居た。

一度射精した俺は余裕があったので湯船に浸かったままでは身体が火照って逆上せてしまうので適当な所でベッドへと戻った。
ベッドに移ってからもキスを狂った様にしていた。
しながら繋がって体位を変え何度も妹を逝かせ俺もこんなにセックスを楽しんだのは初めてだった。
そして最後はバックで再び膣内で果てた。

ティッシュで簡単に拭うと香奈はお掃除フェラで綺麗にしてくれた♪
時計を見ると6:30をまわったところで、外は既に明るくなっていた。
妹はシャワーで股間を流しに行き、俺はバスローブを軽く羽織ってソファーに座って窓の外を眺めていた。
遠くに海が望めてその上の空が太陽の光で白くなっていた。

暫くして妹が戻って来て俺の隣に座ると俺の身体に腕を廻して自分の身体を預けてきたので俺も腕を廻し抱きしめた。
そして二人で窓の外を眺めながら
「もうすぐ日の出だね♪」
「ああ…」
「ねぇ…お兄ちゃん…」
「ん?」
「私達、恋人同士にならない?」
「そうだな…香奈さえ良ければいいぞ♪」
「わぁーい♪   けど、お兄ちゃん休み終わったら行っちゃうんでしょ…遠距離恋愛になっちゃうね…」
と寂しそうだったので、
「休みの日は俺の所へ来ればいい…二人だけになれるからな♪」
と言ってやると
「うんっ!絶対!行くねっ!♪」
と顔を見上げて目を閉じた…そっと唇を重ねて誓いのキスをした。

そんな俺達の横顔を朝日が照らしてきた。
「あっ!初日の出だよっ!♪」
そう言って妹は手を合せ
「お兄ちゃんとずっと、ずっと、ずっと、ずぅ~っと一緒に居られますよ~に♪」
と声を出して願掛けしていた(笑)

ホテルを出て携帯でタクシーを呼び家に帰ると二人とも睡魔に襲われ元日は寝て終わった(笑)
そしてGW前半4月27~29日は俺が実家に帰り、両親にばれないようにコソコソといちゃついて過ごし、後半5月3~6日は妹が俺のアパートへ来て毎日やりまくって過ごした(笑)
4日間殆ど外出しないで二人とも全裸で過ごせる様に空調を効かせて所構わずハメていた(笑)
で、昨日妹からのメールで5、6日はちょっとヤバイ日だったらしく、それを知らない俺は中に出しまくっていたから、妊娠したかもしれないと言う不安でドキドキしている…(汗)
だが妹は『大丈夫だよ(笑)』とお気楽だ…(苦笑)
これからどうなるんだろう…
http://nan-net.com/kinshin/bbs/res/19/CT-54OI/

やはり特別なプレイを楽しむ人が多いのかな。
お正月の厳かな雰囲気と合わせて、何か特別な雰囲気やプレイで楽しめると素敵ですね。

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